手強いシミュレーション 序章
妹の持っていた冬季ねあさんの漫画を思い出して無性にプレイしたくなった。
初めてウィーポイントを買いました。
アイテムやルールをざっと確認していざ出陣。
・シグルド
主人公。セリスではない。上級ナイト。
・エスリン
妹。トルバドールって杖使いと思っていたら剣の達人であった。
しかし男たちの怪我が絶えないのでなかなか腕を披露出来ない。
・キュアン
義理の弟。妹の旦那。イケメン外国人。
・エリートさん
馬のような目をした青年。綺麗な斧使い。友達思いのいい人。
・インテリ君
貸出禁止級の分厚い本を持って駆け付けてくれた。
その重さは剣3本分に匹敵する。見た目に反してパワフルな青年。
エーディンが好き。
・赤緑コンビ
FEの伝統らしい。聖戦では「追撃」なるスキルがあり
これがない赤は2回攻撃が出来ないとの事。
守備キャラ
緑の騎士さんが守備をおすすめしていたので守備させていたのだけれど
何か意味があったのだろうか?出しても右も左もナイト集団にはついていけない。
・超インテリ卿
弟同様とんでもなく分厚い本を持って現れる。
陛下がくださった銀の剣はしおり代わりに使っていた。
その本はせめて上下巻に分けるべきだと思う。

ておの
矢と同じ射程を飛ぶとんでも重量の斧。
重さはただでさえ重い斧の中で更に重いが 投擲用である。
ケダモノ
同盟国の王子に向かってエーディンが言い放った言葉。
封印の剣をプレイした時は鉄の剣の具合がよかったので
鋼の剣は使っていなかった。あれはどうも武器の重さと体格が関係していたのかな。
聖戦は体格がないのでマッチョも子供も関係ないぜ。
斧使いうぅ・・・・・・(T-T
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